おはようございます。私もアシスタント時代を入れると、セラピストになって13年目となります。
現在治療に使う手技や、トレーニングの一環として使用するストレッチポールなど。
初めてその手技を講習会で体験したときや、初めてそれを使用したとき、その時の自分の体の変化に大変衝撃を受けたことを今でも覚えています。
当時その手技やモノに正直、感動したんですね。それからは毎日毎日同僚と試しあいをしながら技量を高めていきました。
若いときは特にそのような訓練の積み重ねの日々でした。今になって思うと、こうして毎日やれているのも、はじまりはやっぱりあのときの感動からだったなと改めて思います。
そしてやはり一番大切なのは、患者さんがそう思ってくれるような治療をすることですね!
体の変化に感動を感じてもらえること。初心に戻りこれを私の今年の目標にしたいと思います。
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